最終更新日 平成21年 5月 15日
少林寺拳法 八百津(やおつ)支部は、「杉原千畝記念館」や「蘇水峡」そして「栗きんとん」「八百津せんべい」で知られる岐阜県加茂郡八百津町にあります。八百津支部では、家庭的な雰囲気のなかで小学生から中高年まで年齢や体力に合わせ、無理なく楽しく修練に励んでいます。 会員随時募集中ですので、心身の鍛錬と護身のため是非ご入会ください。 また、見学や体験入会も可能ですのでご連絡をお待ちしております。なお、可児周辺にも支部がありますので、八百津、川辺、美濃加茂周辺以外の方もお問い合わせください。
少林寺拳法 八百津支部
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少林寺拳法の修練は、二人一組で行うことを原則としています。これは攻防の間合いや虚実、動くものに対する条件など、一人では学べない技術を会得するためです。また、自分だけが強くなるのではなく、お互いが協力しあって仲間と共に強くなろうという協調性を養います。 上の写真は少林寺拳法の特長のひとつである「剛柔一体」を示す組み手 (※写真左が柔法、右が剛法の組み手)


